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杉田エースのキーボックスおすすめ9選!型番の違いと選び方

杉田エースのキーボックスおすすめ9選!型番の違いと選び方

管理する物件が増えると、鍵は事務所の壁でまとめて預かることになります。杉田エースのカタログを開くと、CI-40、KC-60WG、FI-10と型番が並んでいて、どれが何本入る箱なのかが分かりません。

杉田エースのキーボックスは、頭のアルファベットでCIタイプ、KCタイプ、FIタイプに分かれます。

収納本数が型番の数字になっているのはCIタイプで、CI-30が30本、CI-40が40本、CI-100が100本です。

KCタイプは末尾のWGがホワイトグレーという色を表し、FIタイプはキープレートの寸法が25×60・t=2.5で共通しています。

本記事では、Amazonで在庫がある杉田エースのキーボックス9商品を型番ごとに紹介し、型番の読み方と業務での選び方をあわせて解説します。

本記事はこんな方におすすめです。
  • 事務所で物件の鍵をまとめて管理したい方
  • 杉田エースの型番の違いを知りたい方
  • キープレートや一覧表の仕様を確かめたい方

いいカギGET編集部

「いいカギGET」は、家の鍵にまつわる困りごとをひととおり解決できるメディアです。合鍵づくりと純正キーの取り寄せ、スマートロックの後付け、キーボックスでの鍵の受け渡し、キーケースやキーフックでの持ち歩きと収納、そして鍵が開かない・回らない・なくしたときの対処まで扱います。メーカー公式と各チェーンの公表情報を確認し、手元の鍵の品番や置かれた状況に合わせて選べる形で編集部がまとめています。

※本記事はAIの補助を得て作成し編集部が校正しています。

記事の目次
目次を全て見る
  1. 杉田エースのキーボックスおすすめ9選|CI・KC・FIタイプを比較
    1. 杉田エース エースキーボックス CIタイプ 携帯・固定兼用 30本用(CI-30)
    2. 杉田エース エースキーボックス CIタイプ 携帯・固定兼用 40本用(CI-40)
    3. 杉田エース キーボックス CI-60 アイボリー 161-016
    4. 杉田エース キーボックス CI-80 アイボリー 161-017
    5. 杉田エース キーボックス CI-100 アイボリー 161-018
    6. 杉田エース キーボックス KC-30WG ホワイトグレー 161-391
    7. 杉田エース キーボックス KC-60WG ホワイトグレー 161-393
    8. 杉田エース キーボックス FI-10 アイボリー 161-010
    9. ACE キーボックス FI-20 アイボリー 161-012
  2. 杉田エースのキーボックスの型番の読み方|CI・KC・FIの違い
    1. CIタイプは数字が収納本数を指す
    2. KCタイプは末尾の記号が色を表す
    3. FIタイプはキープレートの寸法が公開されている
  3. 杉田エースのキーボックスの選び方|収納本数と固定のしかたで決める
    1. 入れる鍵の本数から型番を決める
    2. 固定のしかたは壁掛けと据え置きで考える
    3. 内見の鍵の受け渡しと玄関の鍵は別の型を選ぶ
    4. キープレートと見出しの仕様を確かめる
  4. 杉田エースのキーボックスを業務で使うメリット
    1. 鍵の置き場所が一か所に決まる
    2. 見出しで鍵の取り違えが減る
    3. 錠前式なので暗証番号を共有しなくて済む
  5. 杉田エースのキーボックスを使うときの注意点
  6. まとめ

杉田エースのキーボックスおすすめ9選|CI・KC・FIタイプを比較

本ページはAmazonで販売中の商品をもとに作成しています。商品の仕様と在庫はAmazonの商品ページでご確認ください(2026年10月時点の情報です)。

杉田エース エースキーボックス CIタイプ 携帯・固定兼用 30本用(CI-30)

杉田エース エースキーボックス CIタイプ 携帯・固定兼用 30本用(CI-30)

鍵を30本まで収納できるCIタイプで、商品名には携帯・固定兼用と記載されています。

CIタイプのサイズ違いの中では小さい側なので、管理する鍵が30本に収まるならこちらから検討してください。

本体の寸法と素材、色は商品ページに記載がありません。

型番CI-30
固定のしかた携帯・固定兼用(商品名の記載)
鍵の収納数30本
本体の寸法記載なし
素材記載なし

杉田エース エースキーボックス CIタイプ 携帯・固定兼用 40本用(CI-40)

杉田エース エースキーボックス CIタイプ 携帯・固定兼用 40本用(CI-40)

鍵を40本まで収納できる携帯・固定兼用のタイプです。壁に掛けても、棚や机に置いても使えます。

扉はマグネットで閉まり、錠前も付いています。キーハンガーには整理見出しが付くので、必要な鍵がどのフックに掛かっているか一目で分かります。

キープレートはU型フックに掛ける作りで、外れにくく、掛けたまま持ち運べる設計だとメーカーが説明しています。

本体はスチール製で、仕上げはメラミン焼付塗装、色はアイボリーです。サイズは幅330×奥行70×高さ300mm、重量は3.0kgです。

色はCIタイプがアイボリー、Cタイプが薄グリーンという分かれ方になっています。C/CI-120・160・200には大型一覧表が付属し、テプラやネームランドの18mm幅のテープが使えます。

オフィス、店舗、施設で複数の鍵を管理する用途を想定した製品です。

型番CI-40
固定のしかた壁掛け・据え置きの兼用(携帯・固定兼用)
鍵の収納数40本
本体の寸法幅330×奥行70×高さ300mm(重量3.0kg)
素材スチール(メラミン焼付塗装仕上げ)

杉田エース キーボックス CI-60 アイボリー 161-016

杉田エース キーボックス CI-60 アイボリー 161-016

CIタイプの収納本数違いで、色はアイボリー、品番は161-016です。仕上げはメラミン焼付塗装です。

型番の数字どおり、収納できるのは60本です。40本では足りず、100本までは要らない事務所に合うサイズになります。

固定のしかたと本体の寸法、素材の記載はありません。壁のどこに掛けるかを決めたうえで、外寸を販売店に確認してください。

型番CI-60(品番161-016)
固定のしかた記載なし
鍵の収納数60本
本体の寸法記載なし
素材記載なし(仕上げはメラミン焼付塗装)

杉田エース キーボックス CI-80 アイボリー 161-017

杉田エース キーボックス CI-80 アイボリー 161-017

同じCIタイプのアイボリー色で、品番は161-017、仕上げはメラミン焼付塗装です。

収納できるのは80本です。1物件で玄関と共用部、ポストと3本ずつ預かる前提なら、26物件分の鍵が入る計算になります。

固定のしかた、本体の寸法、素材の記載はありません。

型番CI-80(品番161-017)
固定のしかた記載なし
鍵の収納数80本
本体の寸法記載なし
素材記載なし(仕上げはメラミン焼付塗装)

杉田エース キーボックス CI-100 アイボリー 161-018

杉田エース キーボックス CI-100 アイボリー 161-018

CIタイプのアイボリー色で、品番は161-018です。仕上げはメラミン焼付塗装です。

収納できるのは100本で、ここで紹介したCIタイプの中では大きいサイズです。管理戸数が増えても、箱を買い足さずに済みます。

固定のしかた、本体の寸法、素材の記載はありません。壁の空きに収まるかを、先に販売店へ確認してください。

型番CI-100(品番161-018)
固定のしかた記載なし
鍵の収納数100本
本体の寸法記載なし
素材記載なし(仕上げはメラミン焼付塗装)

杉田エース キーボックス KC-30WG ホワイトグレー 161-391

杉田エース キーボックス KC-30WG ホワイトグレー 161-391

KCタイプのホワイトグレー色で、品番は161-391です。仕上げはメラミン焼付塗装です。

付属するプレートの数によって選べる色が限定される、という注意がメーカーから出ています。色をそろえて入れたい場合は、発注の前に販売店へ確かめてください。

収納本数、本体の寸法、素材は商品ページに書かれていません。本数を基準に選ぶなら、商品名に本数が入るCIタイプのほうが判断しやすくなります。

型番KC-30WG(品番161-391)
固定のしかた記載なし
鍵の収納数記載なし
本体の寸法記載なし
素材記載なし(仕上げはメラミン焼付塗装)

杉田エース キーボックス KC-60WG ホワイトグレー 161-393

杉田エース キーボックス KC-60WG ホワイトグレー 161-393

KC-30WGと同じKCタイプで、こちらは品番161-393です。色はホワイトグレー、仕上げはメラミン焼付塗装です。

型番の数字はKC-30WGより大きい60ですが、KCタイプには収納本数の記載がありません。何本入るかを確かめたい場合は、品番161-393を伝えて販売店に聞いてください。

こちらも、付属するプレートの数によって色が限定されるとメーカーが案内しています。本体の寸法と素材の記載もありません。

型番KC-60WG(品番161-393)
固定のしかた記載なし
鍵の収納数記載なし
本体の寸法記載なし
素材記載なし(仕上げはメラミン焼付塗装)

杉田エース キーボックス FI-10 アイボリー 161-010

杉田エース キーボックス FI-10 アイボリー 161-010

FIタイプのアイボリー色で、品番は161-010です。仕上げはメラミン焼付塗装です。

キープレートのサイズは25×60、厚みはt=2.5と記載されています。すでに使っているキープレートを流用するなら、この寸法と合うかを先に確かめてください。

収納本数と固定のしかた、本体の寸法、素材の記載はありません。

型番FI-10(品番161-010)
固定のしかた記載なし
鍵の収納数記載なし
本体の寸法記載なし
素材記載なし(仕上げはメラミン焼付塗装)
キープレート25×60・t=2.5

ACE キーボックス FI-20 アイボリー 161-012

ACE キーボックス FI-20 アイボリー 161-012

FI-10と同じFIタイプのアイボリー色で、品番は161-012です。商品名はACEの表記になっていますが、ブランドは杉田エースです。

キープレートのサイズはFI-10と同じ25×60、厚みはt=2.5です。FIタイプのあいだでプレートを使い回せるので、箱を買い足しても鍵の付け替えが起きません。

仕上げはメラミン焼付塗装です。収納本数と本体の寸法、素材の記載はありません。

型番FI-20(品番161-012)
固定のしかた記載なし
鍵の収納数記載なし
本体の寸法記載なし
素材記載なし(仕上げはメラミン焼付塗装)
キープレート25×60・t=2.5

杉田エースのキーボックスの型番の読み方|CI・KC・FIの違い

杉田エースの型番は、頭のアルファベットでタイプが決まり、続く数字と記号で収納本数か色が分かれます。

Amazonに出ているのはCI、KC、FIの3タイプで、カタログ上の品番は161から始まる番号です。

型番の読み方が分かれば、発注する箱はその場で決まります。

CIタイプは数字が収納本数を指す

CI-30の商品名には「30本用」、CI-40には「40本用」と書かれています。

数字がそのまま収納できる鍵の本数で、CI-60は60本、CI-80は80本、CI-100は100本という並びです。

30本から100本まで5サイズあるので、事務所の鍵の本数に合わせて選べます。

外寸が公開されているのはCI-40で、幅330×奥行70×高さ300mm、重量3.0kgです。CI-60より上のサイズには寸法の記載がないため、壁の空きが決まっている場合は型番と品番を伝えて販売店に確かめてください。

色の分かれ方は、CIタイプがアイボリー、Cタイプが薄グリーンです。

C/CI-120・160・200の大きい型には大型一覧表が付き、テプラやネームランドの18mm幅のテープで物件名を貼れます。

収納本数から箱を決める考え方は大容量キーボックスの選び方で解説しています。

KCタイプは末尾の記号が色を表す

KC-30WGとKC-60WGの末尾にあるWGは、ホワイトグレーという色です。品番はKC-30WGが161-391、KC-60WGが161-393で、CIタイプやFIタイプの161-0番台とは別の並びになっています。

KCタイプは収納本数、本体の寸法、素材のいずれも商品ページに書かれていません。壁の空きに収まるかを先に決める現場では、本数が商品名に入るCIタイプのほうが判断しやすくなります。

付属するプレートの数によって選べる色が限定される、という注意も付きます。事務所の壁に2台並べて色をそろえたい場合は、発注の前に確かめてください。

FIタイプはキープレートの寸法が公開されている

FI-10とFI-20はどちらもアイボリー色で、品番は161-010と161-012です。キープレートのサイズは25×60、厚みはt=2.5と記載されていて、2つの型番で共通しています。

すでに杉田エースのキーボックスを使っている事務所なら、この寸法が手元のプレートと合うかどうかで買い足す箱が決まります。プレートが共通であれば、物件が増えたときに箱だけ追加でき、鍵を付け替える作業が出ません。

杉田エースのキーボックスの選び方|収納本数と固定のしかたで決める

業務で使うキーボックスは、入れる鍵の本数、壁への固定のしかた、鍵を誰が触るかの3点で決まります。

杉田エースのCIタイプは収納本数で型番が並んでいるので、まず事務所にある鍵を数えてください。

他のメーカーも含めて比べたい場合はキーボックスのおすすめと選び方で解説しています。

入れる鍵の本数から型番を決める

CIタイプは30本、40本、60本、80本、100本の5サイズです。

管理している物件数と同じ本数で選ぶと、合鍵や共用部の鍵を掛ける場所がなくなります。

1物件で玄関、共用部、ポストと3本預かる場合もあるので、いまの本数より一段大きい型番を選んでください。

鍵が増え続ける事務所では、CI-40を2台並べるよりCI-80やCI-100を1台にしたほうが、壁の面積が小さくなります。ただし外寸が公開されているのはCI-40だけなので、台数を決める前に発注するサイズの寸法を販売店へ確認してください。

KCタイプとFIタイプは収納本数の記載がありません。本数で選ぶ段階ではCIタイプを基準にし、色や既存のキープレートに合わせたい場合にKCタイプとFIタイプを検討する順番になります。

固定のしかたは壁掛けと据え置きで考える

CI-30とCI-40は商品名に携帯・固定兼用と入っていて、CI-40は壁に掛けても棚に置いても使えます。CI-60より上のサイズとKCタイプ、FIタイプは固定方法の記載がないので、壁に掛ける前提で発注するなら、取り付けの金具が付くかを販売店に確かめてください。

CI-40はスチール製で3.0kgあるため、下地のない石膏ボードに直接付けるとビスが抜けるおそれがあります。

下地の位置を探してから取り付けてください。

壁への付け方は壁掛けキーボックスの取り付けで解説しています。

内見の鍵の受け渡しと玄関の鍵は別の型を選ぶ

杉田エースのCI・KC・FIは、事務所の壁に掛けて鍵をまとめて預かる箱です。30本から100本を一か所に集める作りなので、物件の玄関に吊るして内見のたびに鍵を取り出す使い方には向きません。

内見のために物件側へ鍵を置くなら、ドアノブに掛ける小型のダイヤル式を物件ごとに用意し、原本は事務所の杉田エースの箱で預かる形になります。内見の鍵の受け渡しをどう運用するかは内見用キーボックスの運用ルールで解説しています。

自宅の玄関に置く場合も同じで、壁に掛ける業務用の箱ではなく、鍵を数本入れる小型の箱を選びます。玄関の外に箱を付けるときのリスクは玄関にキーボックスを置く危険で解説しています。

キープレートと見出しの仕様を確かめる

鍵が増えたときに起きるのは、掛け間違いによる取り違えです。

CI-40のキーハンガーには整理見出しが付き、どのフックにどの鍵を掛けるかが決まります。

C/CI-120・160・200には大型一覧表が付属し、テプラなどの18mm幅のテープで物件名を貼れます。

FI-10とFI-20のキープレートは25×60、厚みt=2.5です。

手元のプレートと寸法が違うと、鍵を付け替える作業が発生します。

買い足すときは、型番だけでなくプレートの寸法もそろえてください。

杉田エースのキーボックスを業務で使うメリット

鍵の置き場所が一か所に決まる

物件の鍵を引き出しや書類棚に分けて入れていると、誰が持ち出したのか分からなくなります。壁に掛ける箱に集めれば鍵の場所が一か所になり、空いているフックを見るだけで持ち出し中の鍵が分かるので、机を開けて探す時間がなくなります。

CI-40には40本分、CI-100には100本分のフックがあるため、物件ごとにフックを割り当ててください。

見出しで鍵の取り違えが減る

CI-40のキーハンガーには整理見出しが付き、フックの位置と物件名が結び付くので、似た形の鍵が並んでも取り違えにくくなります。

大きい型に付属する大型一覧表は、テプラやネームランドの18mm幅のテープに対応します。手書きのラベルは書いた人によって読みにくくなるので、引き継ぎのある事務所ではテープで貼っておくほうが確実でしょう。

錠前式なので暗証番号を共有しなくて済む

CI-40は扉がマグネットで閉まり、錠前が付いています。開けられるのは錠前の鍵を持っている人だけなので、暗証番号を社内で共有しなくて済みます。

暗証番号式の箱は、番号を知っている全員が開けられます。担当交代や退職のたびに番号を変える手間を考えると、事務所の中に据える箱は錠前式のほうが運用が軽くなります。

杉田エースのキーボックスを使うときの注意点

CI-40の本体はスチール製で、仕上げはメラミン焼付塗装です。

塗装は錆を止める層ですが、ぶつけた傷や擦れたところから水が入ると、そこから錆が出ることがあります。

杉田エースのCI・KC・FIには屋外対応の記載がないので、雨のかからない屋内に置いてください。

屋外に箱を置く場合の条件は屋外用に欠かせない防水と防錆で解説しています。

海の近くや工場の敷地では、屋内でも塩分や油分で金属が錆びます。

壁にぴったり付けず少し離して掛け、裏側に湿気がこもらないようにしてください。

現場事務所のように半屋外に近い場所では、年に1度は扉の縁と錠前の周りを拭いて、錆の出ているところがないか見ておきます。

杉田エースの箱は錠前式ですが、物件側に暗証番号式のキーボックスを併用する場合は、番号を定期的に変えてください。

同じ番号を使い続けると、内見に来た人や出入りした工事業者に番号が残ります。

担当者が変わったときと、物件の引き渡しが終わったときの2回は、変更のきっかけにしてください。

番号の変え方はキーボックスの番号変更で解説しています。

錠前の鍵の置き場所も決めておきます。

キーボックスを開ける鍵を箱の近くの引き出しに入れていると、壁に掛けた意味がなくなります。

持ち出す人を決め、誰が持っているかを分かるようにしてください。

外寸の記載がない型番を発注するときは、商品ページの情報だけで決めないでください。

CI-60より上のサイズ、KCタイプ、FIタイプは本体の寸法が公開されていないため、壁の空きに収まるかどうかが分かりません。

型番と161から始まる品番を販売店に伝え、外寸を確認してから台数を決めてください。

まとめ

杉田エースのキーボックスは、CI、KC、FIの3タイプに分かれます。

収納本数で選ぶならCIタイプで、30本のCI-30から100本のCI-100まで5サイズあります。

KCタイプは末尾のWGがホワイトグレーを表し、FIタイプはキープレートが25×60・t=2.5で共通しています。

外寸が公開されているのはCI-40だけなので、壁の空きが決まっている場合は発注の前に販売店へ確認してください。

商品型番固定のしかた商品ページ
杉田エースCI-30携帯・固定兼用(商品名の記載)Amazon/楽天市場
杉田エースCI-40壁掛け・据え置きの兼用(携帯・固定兼用)Amazon/楽天市場
杉田エースCI-60(品番161-016)記載なしAmazon/楽天市場
杉田エースCI-80(品番161-017)記載なしAmazon/楽天市場
杉田エースCI-100(品番161-018)記載なしAmazon/楽天市場
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杉田エースFI-20(品番161-012)記載なしAmazon/楽天市場

ぜひ本記事の型番の読み方を参考に、事務所の鍵の本数に合う杉田エースのキーボックスを選んでください。

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